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LMD-1064-12.5は動作波長1064±20 nmのLN強度変調器と12 GHzのRF変調器ドライバから構成された12.5 Gb/sのドライバ付き光変調器です。自動バイアス制御ボードを内蔵していますので長期間安定動作します。フロントパネルやLabviewソフトウエアで4種類のバイアスモードの選択やRFゲイン調節が可能です。お手持ちのファイバレーザや固定波長のDFBレーザなど、偏光であれば幅広い光源の変調が可能です。
■ 仕様 |
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